前編で述べた4つを参考に最低でも2つ当てはまっていれば勝負は仕掛けるべき

じじぃクラスにもなると1つあるいは該当なしの勝算0セラピストにさえ挑むことがある

この辺の攻略法は番外編とでも名付けていつか公開していこうと思う。

さて、

項目を抑えたところでまずはセラピストから受けるうつ伏せ施術に関してである。

どこのメンズエステでもほぼ100%うつ伏せからはいる。

これは流す。
というか背面マッサージやカエル足、鼠蹊部に四つん這いといったものはしっかり堪能してよし。

ただし1点
会話にだけは注意すること

以下背面マッサージを受けてるときに会話で注意すること

・男らしい物静かなトーンで
物静かな大人の男性は女性受け抜群です。しゃべらないではない。あくまでゆっくりと低くく落ち着いたトーンで。

・嘘でもいい。やや金持ちであることをさらりと会話に折り込む
具体的な話は一切しなくていいのでキーワードで攻めましょう。
「僕の会社が」「前に僕の別荘で」「家のお手伝いさんが」なんでもいい。

・セラピストの個人情報は聞かない。ただし恋愛観は深く聞く。大概メンズエステのセラピストで恋愛うまくいってる子なんていないのでそこを掘りさげる。
大概のセラピストはモテませんよーとか思ってもないお決まりなセリフをいうのでそこはあえて乗っかって
「え?意外だね。こんなに素敵な女性なのに」でok。
ただし、
「おれなら君を傷つけたりしないのに」とか自分なら発言はNG。男が最初だけ調子いいのは女の子はよく知っている。またメンズエステのセラピストはそんな男としか付き合ってきてないのでこの発言はタブーである。逆に軽く見られる。

次に表を向いたとき

ここから実際に行動に入って行く

・まずセラピストの目を見る。余計な発言をせずただただ目を見る。
比較的容姿に自信があれば1発微笑みなんかいれるといいだろう。小デブや容姿に自信がなければだまってセラピストの目をみてなさい。

・お尻を一度でもこちらに向けてきたら触りなさい。
ただし揉むのではない。セラピストの足から徐々にお尻に【フェザータッチ】をこちらからかましていく。
お尻を徹底して嫌がられたらしょうがないが、大体ははじめ
「ちょっとくすぐったいとですよー♡」とかいってくるので

ここポイント→真顔で「ん?あぁ、すごい綺麗な肌してるなと思って」とあえて尻や足というワードを使わず肌をフューチャーすること。

そして触り続ける。大丈夫です。どうせ長い人生で二度と会わないまたはほんの短い期間しか接しない人間なんです。なんでもできます。

・最後に施術の終わり側には必ず添い寝を要求
添い寝施術をしてくれるセラピストであれば胸をさわるのではなく鎖骨から胸の付け根までフェザータッチをしていく。このときしっかり伏線をはってるので必ず言うこと
「やっぱり肌が綺麗だ」
そしてしっかり目をみる。手では首元をフェザー、目はしっかり見てる。

多分この辺でチューできるぜ。まじ。
じじぃはここでするぜ。

本〇成功率の上がるチューの仕方ってのもあるのだけどそれはまた番外編リターンズとかで書くわ。

チューまでできたら先ほどまでのフェザータッチをやめガッ!!と胸もんでok。

チューはお互いの理性を飛ばすスイッチみたいなもんだからね。

あとはなるようになるさ。

メンズエステで諦めを感じ、迷いという暗くて大きな雲の中で光明を探しつづけた子羊たちよ。参考になれば嬉しい。

そしてこれを見てるセラピストさんたち。

次はあなたの番かもしれない。