じじぃのエステ日記

メンズエステがすきなじじい。1〜10で評価。「飛び込みではいったセラピストが良い」お店は本物。 取材依頼とかは大嫌いです。自腹でいくので自信があるなら依頼なさい。

カテゴリ: 某所

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※画像はあくまでイメージです

説明:
都内某所にある綺麗なワンルームマンション。

招待メールは匿名で2週間のほど前にきた。

要約するが「じじぃさんのブログをいつも見ております。また秘密保持の徹底ぶりはとても好感がもてます。都内某所でマンションヘルスをやっておりますのでぜひ遊びにいらしてください。もちろん情報を伏せていただけるのであれば記事にしていただいてかまいません。」

行くしかないでしょうが( ˙-˙ )

完全会員制でとあるリフレサイトのお客様で3回以上利用していて優良と判断された会員さんだけにそちらへの案内メールが来るそうだ。(色々なやり方があるんだなぁ)

マンションは本当に住宅街の一つにあるもので1DKタイプの間取り。
出迎えてくれたのはパジャマ姿の美女で90分コースからのみなので少し待ったりしてプレイに入るのが決まりらしい。

こんな違法性強めでなんと優雅な空間か。不思議とこんな綺麗な子がやるわだ。

下記先にキャストの詳細をいつもの形式で述べる

キャスト: Y

容姿: 8
平愛梨に似たキレ可愛い系の女の子が出迎えてくれたことでじじぃのテンションはマックスに。

スタイル:7
160センチみたないくらいでなかなかエロい身体つき。小ぶりながらとても美しいDカップほどの胸は綺麗なお椀型にピンクのトップ。パジャマの隙間からはだけていた時にすでに興奮していたのはここだけの話。笑
しっかりくびれもあり、細すぎない健康的な陸上部のような良きスタイル。

会話: 7
なかなかどうして弾む。少し古い年代の歌を聴くならしく、おニャン子やセイコちゃんの話題がまさか20代の女の子からでるとは思わなかった。
逆に詳しすぎてすこしじじぃがとまどった笑

衣装: なし
お出迎えはパジャマっぽいもので、プレイは一糸纏わぬあられもない姿。
アンダーヘアもほぼなし。

プレイ:
非常に濃厚ね。とっても。
唇がまず柔らかく抱きしめたときにふんわりと女性らしい甘い匂い。セミショートのサラサラヘアーから漏れるシャンプーの香りでじじぃは白目を剥きながらキスしていた記憶がある。

ただし、キスの最中からもうすでにY嬢の手じじぃのものをサワサワしてくるあたり。とんでもねぇ逸材だぜ。

キスの工程でパジャマのボタンをじじぃに外させる。じじぃもシャツのボタンを外させる。

!!!。
シャワーあびないんかいっ!

すべにヘロヘロになりそうだがサービス内容は高級ソープのそれであると確信。

店舗詳細を明かせない以上ただじじぃの快楽経験談になってしまい申し訳ないのでこの辺で。

コメント:  
あまりにも情報がないと読者さんたちも面白くないと思うのでヒントだけだしていい許可を得た。

ヒント:
大きな衝撃を久々に受けたじじぃは自我を保つのに必死でしたけど、目が大きく黒髪清楚な日本らしい彼女はあなたをそこで待っていることでしょう。

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セラピスト: 非公開

説明:初の取材依頼であり、かなり、というかあまりにも一般的メンズエステとはかけ離れているため今回は【説明】欄をもうけて前書きをする。

下記はその店舗のセラピストについてだが多分語るべきは"店舗について"であると判断し、【コメント】を少し今回は長めにかく。

容姿: 10
えっと、、、あ、みたことある…。笑
あ、はじめまして…。実物のほうが綺麗ですね。というか、えっ、なんで?笑

スタイル: 10
ここからは正常に書きます。
かなり、というか良い。良すぎる。
カップ数Eにたいしてくびれと脚はもう韓流アイドルのそれ。出迎えのドレスとハイヒールでもう目が点状態。

会話: 7
緊張しすぎてはじめの方は覚えていないが勝手にイメージしていた性格とはかけ離れてかなり気さく。こういう業界の人はみな性格悪いのかと思ってました。ごめんなさい。

衣装: 10
あとで述べるが値段がすごいんですよね。一糸まとわぬ素敵なセラピストは好きですか?僕は大好きです。

指圧: 7
うまい。ただし下界のセラピストさんにもこの点でいえば負けず劣らずがいるのはリアル評価をさせていただく。
ただし間違って欲しくないのはプロのレベルに近いのは間違いない。
一体いつこの技術身につけた?笑

オイルマッサージ: 8
やはり不思議だ。メンズエステ専門の仕事でもないしなぜこの技術を?あとでネットで調べたが経歴にももちろんない。
というかあってもでてこないか笑
とりあえずうまい。

鼠蹊部: 10
鼠蹊部っていうか。まーびっくり。どのくらいびっくりかというと授業で国語やると思ったら体育だった。

ではなくさらに上の校外学習になってしまった。みたいな感じです。
じじいはびっくりです。

密着: 8
必然的に密着になりますよね笑
一応メンズエステとして度数を数字で書きます笑
もうわかると思うんですけど数字は数字でそれ以上の満足度?です。
非現実をありがとう。

コメント: 語る事が多すぎる。多分まずお店の形態から触れないといけない。

ある日ツイッター経由でDMからの絶対に漏洩しないことを条件にメールにてやり取りが切り替わる。

取材依頼だ。初の。

ただし、聞くところによるとお店の方ではなくそのお店の会員さんでじじぃの記事をみてかなり私に興味をもち紹介をしたいという。

とりあえず細かく書きすぎるときりがないくらい手順の多い店舗なのでルールと許可をとって触れていい詳細は書かせてもらう。

詳細:
・山手線上のどこかの駅で超高級マンション。芸能人が住んでます。

・100分〜で最低料金は6万円
ほぼお客さんは300分以上らしい

・来店したことをSNSや他言することは禁ずる(今回紹介者がそうとうな優良会員さんのようで超特例)


ルール:
・前日予約のみで当日は要相談

・会員の紹介のみで入会と利用が可能

・会員として人を紹介するのは年間最大5人まで

・入会時身分証と名刺の提示が必要

流れ:
予約当日指定された某所の高級マンションにつく。

「◯◯◯◯号室の◯◯さんへの面会」とコンシェルジュさんに伝えると高級ホテルの廊下のようなところにその部屋はある。

こんなコンシェルジュがいるセキュリティ厳しいところでよくできるな!なんてじじいが思っていたらまさかのどんでん返し。

扉の前からもう一度電話をする流れだったのだが内容に度肝を抜かれた。

「扉にはってある封筒の中にある鍵をお持ちになって××階の△△号室に移動してください」

なんとこの超高級マンションで2部屋(下手したらもっとあるのかも)あって一つは鍵を受け取るためだけに用意された部屋なのだ。

確かにこれならセキュリティ厳しくてもいくらでも言い訳がたつ。

と同時に寒気すらした。
(なんだこの規模感。やばいとこにきてしまったのでは…)

そして移動した階の部屋でピンポンを鳴らすと上記で述べた絶世の美女と完全に一般のメンズエステを超越した亜空間がそこには広がっていた。

家でない。お店でもない。幻想的で妖艶な。少し薄暗い中で腰掛けたソファは確かフェンディブランドのものだ。

「あー。ありがとうございます。」
なにもはじまっていないのに漏れた一言でクスっとわらう名もなきセラピスト。

色々きくと一切広告を出すこともセラピスト同士どころかスタッフの人数も不明で女の子が女の子を紹介することもできないくらい人と人を隔絶させているらしい。

容姿・名声・技術・内容すべてを本当に揃えたメンズエステがここにある。

これは何か大きな力の援助を感じたがあえて詮索はせずこのへんで失敬。

じじぃも1度利用したので5人までの紹介権があるが使うつもりも他言するつもりもないのでしょうもない連絡はご遠慮ねがいます。

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